真性包茎です。通常時でも勃起時でも全く剥けません。手術しかないで

真性包茎です。通常時でも勃起時でも全く剥けません。手術しかないでしょうか?



真性包茎(亀頭が全く露出しない)・仮性包茎(包皮輪狭窄タイプも含む)・短小(先細り含む)は自宅での「正しいストレッチ&ケア」で平常時でも亀頭が露出した露茎に矯正できます。
危険が伴う包茎手術、また包皮をユルユルにするだけの矯正器具など一切不要です。もちろんサプリも服用しない安全な方法です。
泌尿器科医が監修し、専門家によって作成された包茎短小自己矯正公式プログラムがWEB上で公開されており、高い評価を得ています。
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※包茎専門クリニックやサプリ、矯正器具の広告ページではありません。
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週に3~4日、3カ月~4ヶ月の自宅ストレッチ&ケアで誰もが理想のペニスに矯正することができます。
2012年に公開して現在までに5000人以上の悩める男性を救ってきた実績があります。
包茎特有のあのニオイ、恥垢、早漏、亀頭包皮炎から完全に決別です。
何よりも堂々と銭湯や温泉、風俗店に行けますね!優越感に浸れます。
このプログラムの主目的は「ペニスを長く・太くすること」です。
その前にスムーズに亀頭を露出できるよう、ペニスを固く締め付けている包皮を形成しているコレス筋膜という筋組織の弛緩ストレッチから始めます。(コレス筋膜リリース)
真性包茎、包皮輪狭窄性仮性包茎(重め)の人は、まずこの弛緩ストレッチに集中します。プログラム通りのペースを守って、オーバーワークをしないよう注意が必要です。
1ヶ月~2ヶ月で手を使って亀頭を全露出できるようになります。その後、増大プログラムのプロセスに入ります。
仮性包茎の人は包皮弛緩プログラムとペニス増大、亀頭増大プログラムを並行して行います。
増大プログラムは包皮によって成長を阻害されてきたペニスを本来の姿に戻すだけです。(主に靭帯弛緩ストレッチ)
このプログラムによって誰でも3cm~5cm長くなり、外周も2cm~4cm大きくなります。
当然、カリも高くなり見違えるほどたくましくなります。
■包茎手術とは
包茎手術は環状切開術が一般的ですが、自由診療の包茎専門クリニックでは亀頭直下埋没法という術法がメインになっています。手術痕が比較的目立ちにくいということで積極的に薦めています。
ただし、料金も嵩みます。
いずれにしても余分な包皮を切除する手術ですが、この術法では包皮内板を切除してしまいますので、脳に快感を伝達する機能も同時に失われます。
つまりセックスやオナニーでの快感が激減する、ということなのです。射精コントロールが不能になりますので、意に反して射精することが多々あり、早漏が加速してという例も珍しくありません。
また、ほんの少しでも切開縫合のミスがあると、変形、勃起不全、勃起時激痛などの後遺症を発症します。
近年、泌尿器科では緊急性がない場合は殆ど手術は行っていません。あまりにもこのようなリスクが著しいからです。
包茎に手術は不要です。あえて危険な矯正法を選択する必要はありません。
■亀頭増大術・長茎術とは
亀頭増大術は、亀頭に無害なヒアルロンサン系の薬剤を注入して膨らませる方法です。高額で大きさを維持するためには定期的な注入が必要です。
薬剤など不要です。亀頭は正しいストレッチ&ケアで確実に大きくなります。
長茎術は恥骨とペニスをつないでいる靭帯を切断し本体を表面に引き出す方法です。勃起不全の可能性大です。
ペニスは正しい靭帯弛緩ストレッチ&ケアで確実に長くなります。
ドイツ医学誌において「ペニスは露茎が望ましい」という論文の一節があります。割礼や手術を勧めるものではなく、幼児期に親から包皮を剥く癖をつけられた子は99%思春期には露茎になるということです。
また成人になっても正しいトレーニングなどで露茎にする努力をすべきであるとされています。
確かに包茎はデメリットこそあれ、メリットはありません。
包茎が気になるのなら、コンプレックスであるのなら是非安全かつ確実なストレッチ&ケアで包茎を矯正して、これからの人生を変えましょう!
>>以下のサイトを参考にして、包茎・短小の悩みをすっきり解消しましょう!!
※包茎専門クリニックやサプリ、矯正器具の広告ページではありません。
★2016年6月23日 国民生活センターが注意勧告
包茎手術後の組織壊死・大量出血、高額治療請求などの相談が5年間で1092件あったことから、国民生活センターが公式に注意を促す「注意勧告」を発令しました。
◆全く気にしないでください。これからは、自慰行為で持続を鍛え、将来、女性との性交慰にて貴方の包茎を否定したら見込みがありません。男女は互いに、補うものなのです。全女性は包茎で、秘められています。
◆とりあえず、泌尿器科で医師に相談しましょう。
手術は医師の判断次第で、即手術とは限りません。
◆手術しかありません。泌尿器科へ行ってください。
◆一度泌尿器科で相談してみるといいかも
◆ホウケイは臭いから嫌い