いますっごくオナしたいけど オカズがないから なんかえっちぃな お話

いますっごくオナしたいけど
オカズがないから
なんかえっちぃな
お話ちょうだい?
BAは
長くて一番エロいの書いてくれた人に
500あげる♥



昔々あるところに、石原さとみちゃんという、それはそれは可愛い女の子がいました。さとみちゃんは、もちろん本来処女だったのですが、ヒョンなことから、某カメラマンと知り合い、とうとう処女をささげることになりました。さとみちゃんは、それまで処女ではありましたが、もともと男の子のおチンチンを弄ぶのは大好きで、手こきはもちろん、フェラチオの上手なことでは、世界に類がないとまで言われていました。そんなさとみちゃんですから、初体験の前に自信満々で、彼のものを精いっぱいしゃぶってあげました。ところが、この日に限って、自慢のフェラの効果もなく、彼はあまり心がはずむ様子ではありませんでした。「どうしたの?さとみのフェラが不満なの?」と聞くと、彼は「頼むから、俺の好きなようにさせてくれるか?」というので、「うん。もちろん好きにしていいヨ」と答えると、彼は大きな道具箱を持ち出しました。中から出てきたのは、首枷、鎖、ボールギャグ、手枷、足枷など、宝の山でした。興味深げに見守るさとみちゃんに、それらの道具が次々とかませられて行きました。首枷を天井から吊り下げられ、手枷で固定され、両足は緩く開き気味に固定されたさとみちゃんに、彼の責めが続きます。ボールギャグのせいで、よだれが垂れっぱなしで、おっぱいもおまんこも丸出しの様子が鏡に映しだされる・・・・。羞恥に身もだえするさとみちゃん。彼の手が、足が、もちろん勃起したものが、さとみちゃんの全身を責める。繰り返し快感の波に襲われながらも、身もだえすることすら許されないさとみちゃん。足の指の股を丹念に舐めまわす彼。彼の舌がうごめくたびにビクッビクッと痙攣するさとみちゃん。自分でも知らなかったところに性感帯があることを知り、さらにもだえたがるさとみちゃん・・・。もう許してやろうか。枷をはずす、某カメラマン。ここまでくればもう、さとみちゃんの方から「ネエ、はっ早く入れて・・・、あん、あん」
さて、翌日は、リモコン付きローターをさとみちゃんに突っ込んでお散歩 と思ったら、今まで持ってたヤツが故障してる。まあ、使い古しをさとみちゃんに突っ込むのも可哀そうだし、一緒に新しいのを買いに行くか!って、そのお買いもの中のドンキで、フライデーに激写されましたとさ。そのおかげで、全身性感帯の完璧な性奴隷、石原さとみちゃんがカメラマン氏一人のものにならず、国民的性アイドルとして、みなさんの楽しみに供されることになりましたとさ。めでたしめでたし。