パンツを履いて性器を隠すようになった 理由のひとつになるかな?って

パンツを履いて性器を隠すようになった
理由のひとつになるかな?って思って、
コメントに書き込んだことを
あと二つ、思いだしました。
男の人の場合と、女の人の場合のふたつ。
こち らの質問の補足の補足です。↓
男性のおチンチンは、ブランブランしてるし
たまに、狩りや、闘いの最中とかに、
興奮して、大きくなったりするでしょう?
全然、五感による性的な刺激や、
陰嚢に精子がたまってる、とか、
好きとかの性的な気持ちがなくても。
脳内アドレナリンで興奮して、
エロ感無しで
勃起することがある…って、
どっかで聞いたんですよね。
食料を採取したり、獣や、敵と戦うときに
男性器がブランブランしたままだと
激しい動きの邪魔になるから(たぶん)
身体に固定したくなって、
パンツ履き始めたのかな?って。
あと、女性のほうの性器は
毎月、生理があるでしょう?
常に、仲間内の誰かが生理中で、
血生臭い匂いが、タダモレになってたら
肉食の獣とか、血の匂いで
おびき寄せてしまって
危険な気もするし。
たぶん、生理をほったらかしにしたら
膣にバイキンも繁殖してしまうから
女性器がなんかの病気になるし、
男性も、感染して病気になりそうだなぁと
思ったんです。
運動を妨げない服装すること、と
外敵から襲われにくくする工夫、…かな?
あとやっぱり
病気を予防する、保健衛生上の理由。
自然界で生きていくために不利なこと
解決する道具のひとつとして、
性器を隠すパンツを
発明したんじゃないかと思ったんです。
パンツは男性だって履くし、
非日常のエロスな気持ちとは
無関係な理由は、
まだもっと、あるかもしれないです。



読ませていただきました
なるほど、そういう考えもあるんだ、と思いました
私も思っていることがあるので、ちょっと書かせてください
人類が下着をつける、陰部を隠す、ようになったのは、草原で直立歩行、走行、するようになったとき、陰部むき出しでは、草やブッシュと接触して切傷を負う、これを避けるためどこかの誰かが草で作ったコシミノつけたり、褌をつけたりすることを発明し、周りのものに、これはいいよ、まねしてみい、と進めて広まった
そして文明の時代になると、下着として洗練されたものをつけるようになっていった、のではないかなー
と思っていますが、何も根拠はありません、あなたのご意見と、本質は変わらん、のでしょうね、あしからず
◆コメントいただき、
誠に、ありがとうございます。
はい、そうですね、
あなた様の仰ることと、
私が最初にお話しした理由は、
本質として、
同じことだと言えると思います。
身体を、怪我や病気から守る、という、
実用的な理由です。
あの学者さんのお話だと、
人類は、原初の初めから
性器は、恥ずかしいから、隠した。
って説明なんです。
ある日、
今のいままで、
パンツを穿く習慣もなしに
性器を見られたら恥ずかしい、なんて
複雑で繊細な情緒が、
猿人?かクロマニヨン人?に芽生え、
おもむろに男女両方ともが、
パンツか腰ミノを着用するようになった、
なんて、
唐突で不自然な気がしたんです。