カントン包茎です。手術以外で治す方法などありますでしょうか?18で

カントン包茎です。手術以外で治す方法などありますでしょうか?18です 平常時は完全に皮に包まれており、皮は普通に剥ける
勃起時にも完全に皮に包まれており、皮を剥こうとすると痛いですし、放置する出血します。
症状的にもおそらくカントン包茎だと思います。
自慰する分には全く問題ないのですが、これから風俗に行ったり、彼女を作る上で問題になってくると思うのでどうしても治したいです。
また、真性包茎より珍しく危険らしいです。
放置も良くないみたいです(前に出血したことがあります)
本当は手術などしたくないのですが、もし仮に手術でしか治せないのだとすれば
専門クリニックか一般病院(泌尿器科)がありますが
専門クリニックは痛みも感じず感度もそのままで保つことが出来るらしいですが、20万前後もします。まだバイトもしてないので到底払えません。
一般病院は1〜2万で出来るらしいですが、痛みもあり感度を失う可能性もあるらしいです。
結局どれが良いのでしょうか?
もしかしたら働いて一人暮らしするまで手術出来ないかもしれないので彼女作るにも作れません…
とても困っています
どうにかして治す方法はないのでしょうか?
正直、仮性包茎でも構いません。7〜8割が仮性包茎らしいので
こんな事を相談出来る人もいないので
お願いします



平常時に亀頭を露出させることができ、包皮を戻せるようなら、カントン包茎ではなく、包皮輪狭窄を伴っている仮性包茎だと考えられます。
包茎のタイプは、大きく真性包茎、仮性包茎に分類されますが、いずれも自宅トレーニングによって、露茎に改善できます。
包皮癒着型・包皮輪狭窄型・カントン包茎の方もこのトレーニングプログラムで包茎改善に成功し、自然な露茎に進化しています。
包茎矯正器具やサプリなど、高額費用が必要なものは一切使用せず、純粋にトレーニングだけでOKです。
このトレーニングプログラムの主目的はペニス増大です。
いくら剥き癖をつけても、長い包皮が短くなることはありません。
手術以外で包茎を改善するには、ペニス本体を大きくすることが必須なのです。
プログラムは大きく2つのプロセスで構成されています。
①包皮ストレッチ
器具などを使用することなく、特別なトレーニングプログラムで包皮に柔軟性を持たせます。
②ペニス増大ストレッチ
ペニスの構造と機能を知り尽くした泌尿器科医監修のもと考案された、安全かつ他に類をみない画期的なトレーニングプログラムで、徐々に長く太くしていきます。
※亀頭包皮癒着の場合
弱めのステロイド軟膏(安いです)を、ドラッグストアでご購入することになりますが、このプログラムに癒着解消法が添付されています。
包茎のタイプによって①②を組み合わせてプログラムをこなしていきます。
トレーニングは週に4日程度。
2日行って1日休む、或いは1日おき、というペースで1回につき20分程度です。
トレーニング期間は個人差はありますが、3か月~4か月です。
他では見られない特殊なトレーニング法ですが、難しいものではありません。
使用するものもありますが、身の回りにあるもので十分に間に合います。(タオル等)
包茎手術という手段もありますが、2016年に国民生活センターから注意勧告が公開されて以来、下火になっているようです。
高額請求、手術失敗、後遺症などの訴訟数も相当数ありますので、私は賛成できません。
性感を脳に伝達する重要な機能を持った包皮内板を切除して、問題が生じないとはとても思えません。
★このトレーニングプログラムで得られるもの
・平常時、勃起時亀頭全露出
・平均4cmのサイズアップ
・ニオイの解消
・亀頭刺激痛の解消(徐々に感じなくなります)
・元に戻ることはありません
・早漏の改善
専門家による24時間のメールサポートがありますので、安心してお取組みできます。
トレーニング期間中のセックス、オナニーは自由です。
一番のメリットは見た目の美しさです。
どんなに巧い手術でも痕は残り、見た目にはっきりわかってしまいます。
このプログラムでは徐々に変化していきますので、その変化を見るのも楽しみになりますし、トレーニング完了時には、あたかも元からそうであったのようにナチュラルな仕上がりになります。
ペニスのコンプレックスが無くなると、人生観も変わります。
マスコミにも取り上げられ、今、男性の悩み部門で最も注目されているプログラムです。
◆カントン包茎と真性包茎は保険が適用するケースがあります。いわゆる国の補助が受けられますので、その場合は泌尿器科にご相談下さい。男性医師が多いので大丈夫ですよ。
◆包皮口が狭くてめくりづらいとか、めくると締めつけられそうなら、
おそらく包皮輪狭窄という状態だと思います。今の段階では、
めくったままにしたり、勃起時に無理にめくるのは避けましょう。
締めつけられて戻せなくなり、本当の意味での嵌頓包茎になる恐れが
あり、危険です。
包皮口を広げるトレーニングをして、勃起時もスムーズにめくったり
戻したりできるように改善していくことを勧めます。どうしても
自力で改善できない場合には、医師に相談しましょう。
医師の判断にもよりますが、手術という選択肢は、リスクもあるので、
あくまで最終手段として考えましょう。
◆メールで詳しくお話を伺えますか?
元泌尿器科医です。
◆長々と書かれてますがほとんど読みませんでした。なぜなら手術以外の方法はないからです。覚悟決めてください。