佐野真彩さんでいけない妄想してみました。 この続きを考えてください

佐野真彩さんでいけない妄想してみました。
この続きを考えてください!
今回、とある目的でレースクイーンの佐野真彩の待機部屋に潜入してみました…
佐野さん「きゃ!誰ですか?誰か助け てーーーー!」
俺「ばれたならしょうがない!この液体を浴びろおおお」
佐野さん「きゃああ!何これー」
突如、小瓶に入った黒い液体を浴びた佐野さん。
佐野さん「でも、こんなの洗えば落とせるし、気持ち悪いけど今は人を呼ばなきゃ!」
俺「本当にそうかな…」
佐野さん「あれ?声がでない…?あれ、液体を浴びた部分が黒くなってる…何だか熱いい…」
俺「ふふ…その液体には衣服を真っ黒にする効果があってね…ただ黒くするだけじゃないよ?着ている人の心も真っ黒にしちゃうんだ…」
佐野さん「そんな…でも気持ちいい!もっと液体を全身に広めたい!あああ」
欲望には抗えず身体中に黒い液体を塗る佐野さん。気づけば青い彼女のレースクイーンのコスは真っ黒に染まりボンテージのように変化している…さらに佐野さん自身も変化している。さっきまでの清楚な様子からうって変わり、メイクは濃い紫のシャドーに真っ赤な口紅をぬったようになっている。恍惚に低い喘ぎ声をあげるその姿はまるでSMの女王様のようだ…
俺「どうですか?佐野さん?」
佐野さん「うるさいわねえ…人がせっかく気持ちよくなってるのに邪魔しやがって。佐野さん?誰、ソレ?私はまーや様よ!」
俺「(やったうまくいったぞ!)」
まーや様「(下半身を眺めながら)アンタ、なかなか良いもんもってんじゃない…可愛がってあげる….覚悟しなさい…まーや様が性調教してあげる…ふふ」
レースの女王から本当の女王さまになった彼女はこれから何を始めるのか?



俺「あぁ、まーや様、私のおチンチンを触らないで下さい。」
まーや様「もう、こんなに大きくなっちゃって、好きな女の子いるの?」
俺「はい、まーや様です。」
まーや様「まぁ嬉しいわ、では早速私のマンコにオチンチンを入れてちょうだい」
俺「はい、分かりました。」
まーや様「それと射精したいなら、私のマンコの中で射精してちょうだい」
俺「了解しました」
まーや様「かわいい子ね~貴方に選ばれて嬉しいわ」
俺「よーし、まーや様、私の精子を受け取ってください。」
まーや様「イヤァ~ン、あなた、おチンチンかなり大きいじゃない、そんなに私のこと好きなのかい、気持ちいぃわ~」
俺「あぁいきそうです~」
まーや様「アァン、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ、イッちゃうよ~」
俺「ドッピュ~」
まーや様「ハァハァハァ…こんなにたくさん射精してくれてありがとう、私は幸せだわ~」
こうして俺はまーや様こと佐野真彩と結婚し、四六時中SEXを堪能しましたとさ。
THE END