包茎についてです。 私は通常時→普通に向ける。 勃起時→普通に亀頭

包茎についてです。
私は通常時→普通に向ける。
勃起時→普通に亀頭を出すことは可能だが皮を下までもっていくことができない。締め付け間はあまりない。 実は私は童貞で就職先の先輩が風俗好きな人ばかりなので遅かれ早かれ連れて行かれるのですが
この状態でできるのか?と思い、せめて刺激だけでも慣れさせようとし、おきているときは剥いている状態を維持していたのですが、先日あまりの疲れに剥いたまま就寝してしまいました。
すると次の日の昼なにげにトイレにいったのですが、包皮が水ぶくれになっており、すぐさま包茎状態に
戻しました。元に戻るまでは包茎状態にしておこうと思うのですが、私には手術しか方法は残っていないのでしょうか?
手術も一度きりの勝負なので、ネットの情報をみるにあまりしたくありません。
でも間違いなくこれからやることはあるし・・・・と葛藤しております。
同じような経験を方の意見を頂戴したいです。
長くなりましたがよろしくお願いいたします。



包茎の場合、包皮裏が外気に慣れていないため、長時間露出させていると浮腫(水膨れ)や炎症を発症することがあります。放置しておくと1週間程度で治癒しますが感染症の原因ともなりますので、控えましょう。
真性包茎(亀頭が全く露出しない)・仮性包茎(包皮輪狭窄タイプも含む)・短小は自宅でのトレーニングで誰にでも安全に矯正できます。
危険が伴う包茎手術、また包皮をユルユルにするだけの矯正器具など一切不要です。もちろんサプリも服用しません。
泌尿器科医が監修し、専門家によって作成された包茎短小自己矯正トレーニング公式プログラムがWEB上で公開されており、高い評価を得ています。
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週に3~4日、3カ月~4ヶ月の自宅トレーニングで誰もが理想のペニスに矯正することができます。
2012年に公開して現在までに4000人以上の悩める男性を救ってきた実績があります。
包茎特有のあのニオイ、恥垢、早漏、亀頭包皮炎から完全に決別です。
何よりも堂々と銭湯や温泉、風俗店に行けますね!優越感に浸れます。
このトレーニングプログラムの主目的は「ペニスを長く・太くすること」です。
その前にスムーズに亀頭を露出できるよう、ペニスを固く締め付けている包皮を形成しているコレス筋膜という筋組織の弛緩ストレッチから始めます。
真性包茎、包皮輪狭窄性仮性包茎(重め)の人は、まずこの弛緩ストレッチに集中します。プログラム通りのペースを守って、オーバーワークをしないよう注意が必要です。
1ヶ月~2ヶ月で手を使って亀頭を全露出できるようになります。その後、増大プログラムのプロセスに入ります。
仮性包茎の人は包皮弛緩プログラムとペニス増大、亀頭増大プログラムを並行して行います。
増大プログラムは包皮によって成長を阻害されてきたペニスを本来の姿に戻すだけです。(主に靭帯弛緩ストレッチ)
このプログラムによって誰でも3cm~5cm長くなり、外周も2cm~4cm大きくなります。
■包茎手術について
包茎手術は環状切開術が一般的ですが、自由診療の包茎専門クリニックでは亀頭直下埋没法という術法がメインになっています。手術痕が比較的目立ちにくいということで積極的に薦めています。
ただし、料金も嵩みます。
いずれにしても余分な包皮を切除する手術ですが、この術法では包皮内板を切除してしまいますので、脳に快感を伝達する機能も同時に失われます。
つまりセックスやオナニーでの快感が激減する、ということなのです。射精コントロールが不能になりますので、意に反して射精することが多々あり、早漏が加速してという例も珍しくありません。
また、ほんの少しでも切開縫合のミスがあると、変形、勃起不全、勃起時激痛などの後遺症を発症します。
近年、泌尿器科では緊急性がない場合は殆ど手術は行っていません。あまりにもこのようなリスクが著しいからです。
包茎に手術は不要です。あえて危険な矯正法を選択する必要はありません。
■亀頭増大術・長茎術について
亀頭増大術は、亀頭に無害なヒアルロンサン系の薬剤を注入して膨らませる方法です。高額で大きさを維持するためには定期的な注入が必要です。
薬剤など不要です。亀頭は正しいトレーニングで確実に大きくなります。
長茎術は恥骨とペニスをつないでいる靭帯を切断し本体を表面に引き出す方法です。勃起不全の可能性大です。
ペニスは正しい靭帯弛緩トレーニングで確実に長くなります。
■包茎矯正器具
包皮を緩め、剥き癖をつけるための器具が大量に出回ってしますが、包皮を緩めただけでは包茎は矯正できません。余った包皮が消えてなくなることはありませんからね。
また、包茎の人がいきなり長時間亀頭を露出させると、浮腫や炎症を発生させることがあり、それがもとで感染症を引き起こすこともありますので、要注意。
矯正器具も不要です。
■サプリ
包茎を矯正するサプリ・ペニスを大きくするサプリ・・現在世の名に存在していません。もしあるとすれば大手製薬会社が黙って見ているはずがありません。
◎刺激痛(亀頭に何かが触れた際に感じるくすぐったいような不快な痛み)について
包茎特有の痛みです。
普段亀頭が外気に触れていないため、表面が薄い粘膜状になっています。そのため何かが触れると、ほぼ神経直接触れたのと感覚があります。
包茎である以上、付き合っていかなくてはならないデメリットです。包茎手術のようにいきなり亀頭が露出するのではなく、トレーニングによる矯正では、段階を踏んで徐々に亀頭が露出していきますので、殆ど痛みを感じることなく露茎になります。
ドイツ医学誌に「ペニスは露茎が望ましい」という論文があります。割礼や手術を勧めるものではなく、幼児期に親から包皮を剥く癖をつけられた子は99%思春期には露茎になるということです。
また成人になってもトレーニングなどで露茎にする努力をすべきであるとされています。
確かに包茎はデメリットこそあれ、メリットはありません。
包茎が気になるのなら、コンプレックスであるのなら是非安全かつ確実なトレーニングで包茎を矯正して、人生観を変えましょう!
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◆おそらく、包皮輪狭窄という状態です。
今の段階で、めくったままにして勃起したり、
勃起した状態で無理にめくったりするのはやめましょう。
すでに経験した通り、嵌頓包茎の状態になると危険です。
勃起時に包皮の口が狭いことが原因ですから、洗う時などに
口を横に引っ張って伸ばし、広げるトレーニングをしましょう。
輪ゴムを伸ばしたままにして、緩くする感じです。
ただし、安全で清潔な状態でするようにしてください。
包皮をスムーズにめくったり戻したりできるようになるまで、
数ヶ月くらいかけるつもりで、焦らず気長に続けましょう。
勃起時にも締めつけられなくなれば、十分です。
この状態になれば、普段は被っていても問題ありません。
亀頭を刺激に慣らすなら、それからでもいいと思います。
これも、洗う時などに触れるようにして、数週間から
時間をかけて慣らしていけばいいでしょう。
ただし、手や下着に触れる程度の刺激で、適度に快感を
得られるようになっていれば、それ以上に強い刺激で
鍛える必要はありません。
◆日本人の7割以上は仮性包茎なんですよ。ちなみにベニスは女性のクリトリスが変化した物なので、勿論クリトリスも7割以上は皮で守られてます。敏感な部位なので、皮で守られているのがむしろ正常なのです。昔は銭湯などに行くとほぼ100%の男はむけていましたが、あれはパンツを脱ぐ時に他の人の目線の恥じらいから、自分でむいていただけ。ユダヤ関連の割礼する習慣を除いて、清潔にして皮で守って傷つけないようにした方が自然でしょう。
◆剥けるならその状態で我慢していたら良いのです!
水膨れって傷薬塗ったら収まってた話に思います!
考えての下さい!
なぜ剥く必要が有るのか剥かないと出来ないって理解してるのでしょ!
皮が多くて余りがあるなら問題で切る必要性が有るでしょうがまずは剥かないと始まりませんよね!